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我クラブにもようやく日本人の子供達が定着してきました。 現在いる日本人の内訳は、U14:1人(中1) U12:4人(小6 1人、小5 3人) U10:1人 (小3) U9:1人(小2) の計7人。 内、英語を理解するのが3人。残りの4人は日本人学校に通う英語を殆ど理解しない子供達。 U14とU12の3人は、日本の某スクール出身。 愚息は日本語を殆ど話さないのでカウントできませんが、やはり、このクラブではカウントしなければ。 で、愚息を除く6人の日本人たち、いわゆる典型的な日本人なんです。 まず、 1.外人(白人)にめっぽう弱い! 2.直ぐに日本人同士で固まってしゃべりだす。 日本人コーチは私1人しかいませんので、ましてや通訳をやっている訳ではないのでとても全員をフォローすることはできません。 仮に担当コーチとなった時でも、言語は英語でやらないと大半の子供達には伝わらないし。英語を母国語とする子供達だけではないのですが、英語を理解しないのは日本人の子供だけ。 大人も言えるんですよねぇ、外人(白人)に対する対応。完全に腰が引けています。 言葉だけの問題なんでしょうか? 去年の福岡遠征の時も、日本の子供達が言っていました。 『外人相手だからなぁ〜』 体格差がそれほどあるわけでもないのですがね。 気持ちの部分で最初から腰が引けてる。 う〜ん。。。。この課題の解決方法が中々見つかりません。 「慣れ」だと思っていたのですがどうも違うようだ。 一つ面白い話。 某日本のスクール出身の子供に、練習が終った後、ボソっと聴いてみました。 「日本のスクールとのこちらでは何か違うか?」 「こっちの方が簡単!」 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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おはようございます。 |
ウルトランナー 2008/01/26 06:48 |
ウルさん、こんにちは。 |
Bintang 2008/01/26 12:51 |
こんにちは。 |
親父コーチ 2008/02/02 11:04 |
親コーさん |
Bintang 2008/02/02 20:42 |
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